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zoom RSS [2004年の記事]ソ・ドンウォン「ブラウン管笑いの核爆弾」

<<   作成日時 : 2008/08/18 22:16   >>

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「兄嫁は十九歳」が始まった頃の記事です。
この頃の記事では「笑いの核爆弾」という枕詞が目立ちますね。最近の記事でも時々見かけるけど。


2004.08.16 芸能映画新聞 →元記事はこちらから

ソ・ドンウォン「ブラウン管笑いの核爆弾」

スクリーンの「笑いの核爆弾」ソ・ドンウォンが、テレビ劇場でもその実力を遺憾無く発揮し、視聴者たちを笑わせて人目を引いている。

ソ・ドンウォンという名前は、あまり一般人に知られていないが、スクリーンでは正正堂堂としている大当り俳優だ。
彼は 99年映画「燃ゆる月」でデビューし、2000年大当りを噴き出した映画「猟奇的な彼女」で失恋した脱営兵で出演、観客たちに深い印象を残した。
その後「同い年の家庭教師」「マルチュク青春通り」などにも出演、手ごわい演技力を誇示したし、この間封切りした映画「僕の彼女を紹介します」では、タバコの煙を女警察ジョン・ジヒョンにタバコの煙を女警察チョン・ジヒョンに吹きつけた後、缶まで飛ばされて頭をつき合わせるが、血だらけになってしまう高等学生問題児で出演した。

95年シチュエーション・コメディー「LAアリラン」以後、およそ9年ぶりにブラウン管にカムバックしたソ・ドンウォンは現在SBSドラマスペシャル「兄嫁は十九歳」で仰々しいキャラクターシン・チャンジョで出演中だ。
劇中スンジェ(ユン・ゲサン)の高校同窓であるチャンジョは普段格好ばかり気にするスタイルで、とんでもない王子病を持っている。特にスンジェに不必要なライバル意識も持っている。
演技しやすくない配役だが、ソ・ドンウォンは小気味良く安定してこれを消化している

特に映画版でがっちりと押し堅めておいたソ・ドンウォンの演技力は、ドラマでも認められている。
撮影場で主演級演技者たちはソ・ドンウォンの演技をいちいちモニターしていると言う。

ソ・ドンウォンのある側近は「ソ・ドンウォンさんの撮影が始まると、他の主演級演技者たちは、彼が注意深く演技する姿を見守るほどだ。多分スクリーンで積んだ演技力を実際に見てみたいのでしょう」と明らかにした。スクリーンで興行映画にだけ出演したソ・ドンウォンがテレビ劇場でも興行神話を引き続くことができるか注目されている。



今ちょうどMnetやBS日テレで「兄嫁」やっているんですよね。
BS日テレのほうで7話ってことは、これからドンウォンssiが演じるチャンジョとスンジェやガンピョとの掛け合いがどんどんと面白くなっていくところですよ〜
まあ、あくまで本筋はユミン、ミンジェ、スンジェの恋模様がどうなっていくかですけど、チャンジョやガンピョにもぜひぜひご注目を。

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